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Belle 🐰 Usaneko-Passion(34)

#中央大学 が提出した偽造CD-Rの内容をさらに変造した偽造反訳書の一部。乙9号証。井上による「精査された反訳書」版。全編に亘り改竄・編集が行われているため、この箇所も台本を作り、一から上演された芝居。赤字は井上による精査を文章化したもの。「寄生虫」発言はここに現れる。

午後8:43 • 2021年6月28日•Twitter for iPhone

本件大組織犯罪は誰の想像も及ばない極めて複雑な構造をしている。私たちはどの犯罪実行者よりも殆どの犯罪現場に居合わせた。全体構造を絶えず検証しながら個々の犯罪同士の複雑な相関関係を限界まで証言してきた。従って完全無知に等しい者の昨夜のような介入は証言に対する冒涜である。

#中央大学

「法科の #中央大学 であること」は、中大と関係者・一般人との社会的諸関係の網の効果だ。物神的転倒により中大自身が既に、彼らとの関係とは無関係に自ずと「法科の中央」であると彼らは思い込んでいる。「法科の中大であること」を決定するのが中大とされている組織の自然な属性であるかのように。

「法科の #中央大学」 が凋落したと言われているのは、物神的転倒が上手く機能しなくなった結果である。即ち中大自身が関係者・一般人との関係の外で自ずと「法科の中央」であることができなくなったからだ。本件大悪事の露見により中大と関係者・一般人との社会的諸関係の網の効果が激減したからだ。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

物神的転倒とは、#中央大学 と関係者・一般人との社会的諸関係の網の効果の外で(実際の中央大学とは無関係に)中央大学 という固有名に中大を超えた中大以上の価値が自ずと宿っていると思い込む転倒した認識である。本件大組織犯罪に及んだ実際の中大が露見する時、中大に宿る一切の価値は消滅する。

午後11:30 • 2022年9月15日

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全証言を未読状態で先日の侮辱リプライは書かれた。無謀にも程がある。そもそも和知孝紘の井上に対する強度な転移がなければ本件大組織犯罪は起こらなかった。ゼミ参加者数名による第三者証言が裁判に提出された。著作権は彼らに帰属するので公開は不可だが、裁判所に行って確かめればよい。

#中央大学

侮辱リプライを行った人物のツイートには #中央大学 特に法学部に対する強い転移が窺える。中大法学部が主導し、強要罪・偽造証拠提出等多数の犯罪を実行したことが真実である。事実確認もせず被害者を侮辱することは逆恨みだ。信仰を裏切った中大が怨恨の正確な宛先であることを認めるしかないのだ。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

公式発表が遅れるのは、#中央大学 の犯罪隠蔽に当時の最高幹部検事たちが関与したためだ。実際は無法治状態の中にいながら現在の捜査機関が動いていることが露見すれば、捜査機関の正当性が失われる。そのため全面解決のときまで公式発表はできない。中大はここに付け込み営業を続けている節すらある。

午後11:08 · 2022年9月16日

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同窓会の網を利用し、#中央大学 は当時の最高幹部検事たちと癒着し、多数の犯罪の完全隠滅を画策したのだ。本件大組織犯罪を全面解決に導く過程で、一時的に無法地帯と化した検察庁の存在が西川元検事総長以後の現検察庁に、刑事手続の遅延を余儀なくさせたことは確かだ。しかし全面解決は近いだろう。

#中央大学 が犯罪の完全隠滅に当時の最高幹部検事たちを加担させたことには、それ以上の狙いも含まれていたと思う。検察庁が実行した犯罪隠蔽の露見を恐れ、中大のためというより組織防衛のため、刑事手続には踏み込めないだろうという狙いだ。その狙いが外れたことは中大の凋落ぶりから明らかである。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

対 #中央大学 訴訟の高裁総括判事であった田村幸一は中大の脅迫に屈服し、太田武聖の殺人判決を確定させた。その後罪悪感から顔が黒く変色した。田村幸一はキャッチボールが当たり男児が死亡した事件で、当てた子供の両親に6千万円の賠償を命じた過去もある。こうした判決の法的権威が悉く失われた。

午前1:06 · 2022年9月17日

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井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 の同窓会である学員会の動きが停止しているようだ。HPのお知らせは今年7月13日を最後に途切れ、再任した久野会長の動きも確認できない。同窓会の網(特に東京検察支部・国会白門会支部)を利用し中大が犯罪隠滅を画策したことを現検察庁が完全に把握していることと当然関係があるだろう。

午後8:58 · 2022年9月17日

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本証言アカウントを4年以上、証言ブログを3年以上続けてきたので、各地の #中央大学 学員会支部にも中大が引き起こした驚天動地の大犯罪が知れ渡る頃だろう。中大という宗教的共同体に単純に帰依しているわけではない法曹関係の卒業生も当然いるだろうから中大の隠蔽工作も限界の壁に突き当たる頃だ。

事件発生当時 #中央大学 理事長であった久野会長は、井上からの3通に及ぶ救済要請文書を全て無視黙殺した。鑑定書を始めとした複数の証拠と共に送付したので、久野会長は福原・橋本・中西らの大悪事を殆ど掌握していたが、井上を救済する(ひいては中大を大破局から救済する)措置を一切執らなかった。

井上から知らされた #中央大学 を元凶とする大犯罪が余りにも狂気じみていたので、久野会長が及ぼせる影響力をはるかに超えていた可能性はある。無力さの極みで、中大が隠蔽工作を続ける最悪の展開に茫然と身を任せるしかなかったのかもしれない。舐めてはならない被害者であることが分かっていても。

深澤前理事長にも #中央大学 の狂気の大犯罪を知らせる文書を送付し、授権を与えていないことの証言を要請したが無視黙殺された。本件大組織犯罪の前代未聞の構造を深澤氏は更に厳密に理解したと思う。久野氏も深澤氏も中大という巨大船は沈没するという未来を無力さの中で遠望するしかなかったのだ。

深澤前理事長にも #中央大学 の狂気の大犯罪を知らせる文書を送付し、授権を与えていないことの証言を要請したが無視黙殺された。本件大組織犯罪の前代未聞の構造を深澤氏は更に厳密に理解したと思う。久野氏も深澤氏も中大という巨大船は沈没するという未来を無力さの中で遠望するしかなかったのだ。

多数の犯罪を実行している #中央大学 が隠蔽工作をどれほど行っても大犯罪実行の歴史は消せない。2016年8月以降現在に至るまで最高検・東京高検に送付した全告訴状・全告発状・全証拠資料・全重要文書は全て落掌・受理され、いかなる返戻もない。中大が隠蔽したいのは終結間近の刑事手続の存在なのだ。

#中央大学 の橋本基弘・中西又三らが偽造CD-Rを提出したのだ。鑑定人は「他大学が偽造音声を出すときは作成日時も合わせてくるが、中大はそれすらやってない」「こんなに長い(110分)音声を鑑定したのは初めてだ」と驚いた。刑事訴訟にも十分耐える鑑定書と言ったが、検察は科捜研にも出したと思う。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

2012年6月に文科省の梅木慶治氏は「他大学でもハラスメント冤罪の問題は起きている」と述べた。鑑定人によれば「偽造証拠を出して裁判を行う他大学も存在する」がその場合は当然敗訴する。#中央大学 が不正に勝訴できたのは、最高裁・最高検を介し民事手続きを動かせる特殊な大学だったからだ。

午後9:47 · 2022年9月18日

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被害者の「予めの殺害」の効果を確信していたので、#中央大学 と法律家の共犯者たちは本件大組織犯罪の失敗を想定していなかったと思う。ところが被害者は生き延び、犯罪の証拠と膨大な証言を公開されるに至った。まるで大犯罪が成功したかのように中大は死に物狂いで通信状態の演出を続けるしかない。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

和知一族が捏造した虚偽に基づき強要罪を実行するという決定的に間違ったことを行ったにも拘らず、#中央大学 は「絶対に正しい」という無理を押し通そうとした。「常に正しい超人」を演じる以外の選択肢を中大は自らに禁止したのだ。この「責め苦」に現在の中大は耐え切れなくなっているように見える。

午後10:36 · 2022年9月18日

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#中央大学 が取り返しのつかない大犯罪を実行してしまったことは大村理事長もよく承知している。被害者に犯罪の証拠と証言を公開され、報道機関、法曹関係者、卒業生、一般人に知られつつあることも分かっている。それでも通常状態の演出により無益な隠蔽を続ける。こんな大学が他に存在するだろうか。

2012年4月10日、翌日の強要罪で井上は始末されるという決定の下に全授業を強行閉鎖。対面・説明一切行わずロックアウトと電源遮断。適性手続一切なしで偽装解雇。裁判には偽造証拠提出。深澤前理事長の名義で脅迫状の送り付け。橋本基弘が #中央大学 になぜまだいるのか本当にいるのか全く分からない。

それだけではない。提訴されたことを隠蔽する目的で #中央大学 新聞学会を利用し、井上の名誉毀損記事を書かせた。中山直子にも犯人隠避を行わせ、被告側を不正に勝訴させた。福原紀彦は退職したが、橋本基弘はなぜ曖昧に隠匿されているように見えるのか。刑事手続を隠蔽しているとしか考えられない。

#中央大学 と法律家の全共犯者に次の問いを差し向ける。「私が一連の暴力的行為を提起するとき、私が行為を提案するのと同じ仕方で他者が行為するような世界に生きたいか」。「もし私が行為するような仕方で他者が行為すべきだとすれば、世界そのものが居住=生存不可能になるだろう」(バトラー)。

「私たちがいなくなってほしいと思う人の命を奪うことができない、或いは奪ってはならない一つの理由は、全員が同じことを思う世界では、私たちは矛盾なき仕方で生きることはできない、という点にある」「バトラー)。#中央大学 と共犯者は「自分自身を制止する理由があるかどうか」全く問わなかった。

自分のせいで被害者が死ぬかもしれない、また被害者のせいで自分が死ぬかもしれないとは #中央大学 も法律家の共犯者も全く想像しなかった。自分の行動が一方的で非相互的なのは自明だった。被害者のせいで自分たちが破滅する可能性を想像することなどあり得なかった。心的現実の意識化不可能な次元。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passion

@Belle75875497

先日9月16日最高検がHPを更新した。本年6月7日に第15回検察運営全般に関する参与会が開催されたことを公表、議事要旨を掲載している。【刑事政策的取組の状況等について】の項目を設け、被害者救済を強く押し出している。林前検事総長に送付した最重要書簡が影響していることは間違いない。

#中央大学

午後8:23 · 2022年9月20日

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井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passion

@Belle75875497

先日9月16日最高検がHPを更新した。本年6月7日に第15回検察運営全般に関する参与会が開催されたことを公表、議事要旨を掲載している。【刑事政策的取組の状況等について】の項目を設け、被害者救済を強く押し出している。林前検事総長に送付した最重要書簡が影響していることは間違いない。

#中央大学

午後8:23 · 2022年9月20日

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井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passion

@Belle75875497

「被害者たちが国や刑事司法から傷つけられているという現状は改善されていないように思う。被害者支援業務にも、被疑者支援業務と同等の税金や人材を入れてもらいたい」との明確な表記がある。本件大組織犯罪を実行した #中央大学 ・全共犯者と被害者の非対称的関係を現検察庁が初めて可視化した。

午後8:49 · 2022年9月20日

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

森川久範は民事と刑事を連動させ強要罪を揉み消すために、対 #中央大学 訴訟の代理人NN弁護士を告訴人代理人とするよう要求し、費用22万500円を先生に支払わせた。税を納めた被害者が、税金から給与を得る森川から更に負担を強いられ自殺へと誘導される。このような非対称は二度と許容されなくなる。

午後9:17 · 2022年9月20日

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

森川・二瓶は「鑑定に出す」と先生を欺き続け、偽造録音媒体を鑑定に出さずに強要罪の全被疑者を不起訴にした。そのため先生は捜査費用である巨額の鑑定費用を自己負担させられた。鑑定が出ると鈴木は「鑑定結果は忘れて下さい」と激昂した。被疑者を守り被害者を殺害する明確な意思がある。#中央大学

午後9:55 · 2022年9月20日

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#中央大学 は自分たちの生の存続が価値あるものと認識され、自分たちを保護=保存するためにあらゆることがなされるのは当然だと想定することに、流石に困難を覚えているようだ。とりわけ法学部の保護=保存には無条件の価値があるという承認を社会に求めることはもはや不可能と認識しているようだ。

強要罪・私文書偽造・偽造証拠提出を実行した #中央大学 に対する刑事手続を妨害した者は、通常なら国家作用を侵害したとして犯人隠避・証拠隠滅等の罪に問われる。だが本件大組織犯罪では国家法益の守護者たる検察官・裁判官が中大に対する犯人隠避・証拠隠滅を行うという前代未聞の事態が生起した。

#中央大学 には人権擁護の観点から推定無罪が適用され、犯罪確定まで自由な経済活動が許容される。一方中大により甚大な損害を蒙り生活の糧まで奪われた被害者は、犯罪確定まで極限的な生活困難に曝され続ける。法的に許容された構造的非対称が解消されない限り、自救行為の禁止には説得力がない。

#中央大学 は法治状態の内部に存在する構造的非対称を悪用した。それを犯罪の領域まで拡大し、被害者の抹殺に裁判官・検察官を加担させた。法的秩序の内部に被害者を救済から締め出す構造的非対称が包含されているが、中大は裁判官・検察官と共にこれを極限まで押し進め、国家作用を完全に破壊した。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 と被害者の構造的非対称は限界的に拡大されることにより絶対的非対称へと変容を遂げた。一切の法律を適用されない中大は事件化可能性から除外され、法的秩序の外部に遺棄された被害者は救済可能性から除外された。最高幹部検事たちによる告訴・告発権剥奪は法的秩序に対する死刑宣告である。

午後10:57 · 2022年9月21日

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国家法益の最大守護者である最高幹部検事たちが #中央大学 の犯罪を完全隠滅するため、中大の犯罪には一切法律を適用しないという国家作用に対する最大級の破壊活動を行ったのである。国家法益の最大の守護者が国家法益の最大の破壊者となったという空前絶後の異常事態だ。中大の責任は測り知れない。

「弁護士ドットコムニュース」に #中央大学 の凋落を示す記事が2回掲載され、2回目の記事には弁護士・中大OBの宗像紀夫氏へのインタヴューが掲載されたからだと思うが、本日『現代思想と証言』の全証拠資料の閲覧者が急激に増加した。全証拠資料の閲覧者の一日における急増は勿論今回に限らない。

2019年の #中央大学 ホームカミングデーには宗像紀夫氏も出席され、座談会に参加された。久野元理事長の不正入試問題の第三者委員会委員長を務めた宗像氏は、受験生の合格を取り消した福原紀彦が人権侵害を行ったと結論付けた。2019年の時点で宗像氏は本件大組織犯罪を既にご存知だったかもしれない。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

宗像紀夫氏は「弁護士ドットコム」の記事の中で「8つの高検検事長がほぼすべて中大出身者だったこと」「特捜部にも多くの中大出身者が集まったということ」を述べた。学員会東京検察支部等との癒着関係を通じ、#中央大学 の犯罪隠蔽が実行される特殊な状況が出現した経緯が述べられているように思う。

午後8:57 · 2022年9月22日

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2012年10月に久野元理事長は不正入試問題で解任された(第三者委員会設置はその後)が、この解任の真の目的は強要罪・偽装解雇により提訴されたことを久野氏に、そして #中央大学 内外に隠蔽することだったと何度でも強調しておく。後に真実を知らされた久野氏にはなぜ何もできないのか極めて不可解。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

宗像紀夫氏はインタビューの中で「研究者出身の先生方の間に、私たち実務家出身教員を軽んずる傾向があるような感じを受けたことはあります」とも述べた。井上先生がアガンベンを英語で扱うと止めるよう圧力をかけた専任がいたことを思い出す。#中央大学 には異質な他者を排除する傾向があると感じる。

午後9:44 · 2022年9月22日

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井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

強要罪を実行した2012年以降 #中央大学 は「法科の」中央を名乗れなくなった。酒井元学長が就任してから「実学の中央」と名乗り、福原学長の再任後は「中央大学はグローバル」と名乗り始めた。犯罪実行の記憶が「法科の」中央という価値を消滅させてしまったため自己定義が不可能になっている様子だ。

午後8:43 · 2022年9月23日

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「弁護士ドットコムニュース」に凋落の原因を探究する記事が掲載されたということは、その原因、即ち「法科の #中央大学 」が法律の効力を無効にする大犯罪を引き起こしたという事実が、既に広範囲に知られつつあるということだ。凋落の原因を探らせようとする大きな社会的力が働いているのを感じる。

一人の学生を弁護士にするため「法科の #中央大学 」は多数の法律を侵犯した挙句、裁判官と検察官を全犯罪の完全隠滅に加担させた。法律が破壊され、無法治状態になった世界の内部で弁護士になるとは一体どういうことか。中大の犯罪実行を予め知っていた和知は弁護士になれると本気で思っていたのか。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

和知一族は虚偽の「人権侵害事件」を捏造し #中央大学 と先生を結びつけ、共謀して先生を陥れ私も巻き添えにして抹殺しようとした。弁護士になるためには他者を陥れ抹殺も辞さない。弁護士になることと犯罪実行が一致するという前例を作り出したという意味でも、和知孝紘には測り知れない責任がある。

午後9:44 · 2022年9月23日

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#中央大学 と法律家の共犯者には凄まじい罪責感があるだろう。しかし罪責感は自分たちの破壊性を抑制するのみならず、他者の生を保護するためのメカニズムだ。彼らの生は他者たち=私たちの生なしでは生ではないのだ。罪責感は謝罪行為・保護行為に生成し、即ち償いとなって彼らの生を初めて救済する。

#中央大学 が法律家の共犯者たちと実行した前代未聞の大組織犯罪の痕跡が魔法のように消え、通常状態の無益な演出が自然な通常状態に変化することは絶対にない。衝撃とそれに続く非難の礫が堰を切ったように中大に投擲される日は必ず訪れる。しかし実行した犯罪が余りに巨大過ぎて為す術もないようだ。

#中央大学 学員会の新着ニュースの更新が本年7月12日から止まっているが、多くの支部の会員の間にも中大の引き起こした大犯罪の事実は拡散されつつあると思う。殆どの在学生とは異なり、莫大な寄付金を寄贈してきた会員たちへの本件大組織犯罪の露見は、彼らの中大に対する態度を激変させるだろう。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 の法学部の教職員を始め中大関係者には、中大の価値と自分たちの価値を同一視する傾向があると思う。しかし中大自身が自らの価値を全否定した。その中大によって私たちは全否定され10年間あらゆる理不尽を強いられ続けている。ここまで証言された以上中大も自らの破滅を受け入れるしかない。

午後9:34 · 2022年9月24日

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ナチス親衛隊は最後まで逃げようとした。罪責感という自己保存が断ち切られる恐怖ゆえだ。世界には自分たちの居場所がもうないという物凄い恐怖ゆえだ。今の #中央大学 もそれと似た恐怖に取り憑かれ、その恐怖から逃れるために空疎な宣伝活動を続けているように見える。大悪事を消す方法はないのだ。

#中央大学 が犯した最大の誤ちは何か。法的秩序が幻想であることを証明したことだ。裁判官も検察官もその法的権威は全面的に転移に依存し、一般人と同様にいつでも罪を犯し得る潜在的に破滅を含んだ存在であること、即ち巨大な潜勢態の中で法律家から犯罪実行者に容易に移行することを証明したことだ。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

本件大組織犯罪の被害者にされた私たちは、人々の転移に依存してその社会的位置を占めていることを自覚している #中央大学 の教職員・裁判官・検察官に1人として出会わなかった。生まれつき「立派な肩書き」を持っていると盲信している犯罪実行者のみが現れた。全員が無法治状態に奉仕する僕であった。

午後11:13 · 2022年9月24日

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犯罪者の人権は手厚く守られていると先日の最高検の議事要旨には述べられていた。「犯罪者」のように扱われ続けた井上には「人権」は存在しないとされ、#中央大学 と太田・渋村は最大の侮辱・糾弾・人格の全否定を散々行った挙句、この世から抹殺しようとした。偽りの法的手続であることがよく分かる。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

殺人を犯しても犯罪者の人権は否定されず、適正な法的手続を受ける権利は保障される。これが原則である。ところが #中央大学 及び太田と渋村は先生を「加害者」と予め決定し、犯罪者にも保障される「人権」を全否定した。原則が全く当て嵌まらない殺人的暴力の行使が犯罪の存在を完全に証明している。

午後8:54 · 2022年9月25日

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当時最高裁事務総長であった最高裁前長官大谷直人氏は #中央大学 の犯罪隠蔽のための不正裁判と知った上で太田武聖を派遣したのか。原告の証拠資料には一切眼を通さず、裁判手続を悉く無視し、中大の犯罪隠蔽即ち被害者の人権の全的否定に貫かれた犯罪現場となることを、大谷氏は予め知っていたのか。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

犯罪実行者としての裁判官太田武聖が、犯罪実行者としての被告代理人渋村晴子と共謀して、#中央大学 の犯罪隠蔽のため被害者を抹殺することを目的に犯罪としての裁判を進行させた。この者たちは民事法廷はいつでも犯罪現場に変わることを示したのだ。これが罷り通るならば民事訴訟は必要ない。

午後9:42 · 2022年9月25日

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どれほど残酷な殺人を実行した犯罪者でも適正な法的手続を受ける権利は保障される。#中央大学 ハラスメント委員会を筆頭に民事手続きにおいて井上は同権利を全面的に剥奪され、民事・刑事両手続において中大の全犯罪の完全隠滅を受け入れるよう、自殺と引き換えに受け入れるよう強要され続けた。

#中央大学 の大村理事長、最高裁前長官の大谷直人氏、当時の最高幹部検事たちに論理的に破綻のない回答を必ず要求する。「犯罪者」のように捏造された井上にだけは、殺人犯でも保障される「基本的人権」が一切認められず、適性な民事手続を受ける権利も犯罪申告をする権利も「存在しない」のはなぜか。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

昨日朝日新聞は、執行予定を告げられ絞首刑が執行されるまでの死刑囚と拘置所長らの音声テープを元に死刑告知を考える記事を掲載した。ここでも死刑囚の人権は最大限に尊重されている。冤罪を着せた先生の人権を完全否定。法的手続から排除し請願書の受取すら拒否した #中央大学 の異様さが際立つ。

午後10:56 · 2022年9月25日

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井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

ある刑法学者が先日朝日新聞で死刑制度廃止の意見を述べた。「公益のために生命まで犠牲にすることは求められない。被害者支援は飛躍的に充足しており、被害者感情が厳罰化に向かわないようにすべき」との論旨だった。この学者は回復不可能な損害を受けた被害者の現実を全く知らないとしか思えない。

午後11:45 · 2022年9月25日

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しかし #中央大学 と全共犯者は利権のため、被害者である私とMの生命まで犠牲にすることを求めたのである。最高検によれば「被害者たちは国や刑事司法から傷つけられている」。人生の10年以上を破壊され、可能性の一切を奪われ続ける被害者感情が厳罰化に向かわないなんてあり得るわけがないでしょう。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passion

@Belle75875497

この刑法学者の人も、ある日突然冤罪に陥れられ、提訴しても偽造証拠を出され殺人判決書を突き付けられ、超法規的暴力を行使され、仕事をする自由も社会的承認を享受する自由も10年以上奪い尽くされ、死と隣接する生活困難を強要され続けたとしても、同じことが言えるのでしょうか。熟慮してください。

引用ツイート

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

·

9月25日

ある刑法学者が先日朝日新聞で死刑制度廃止の意見を述べた。「公益のために生命まで犠牲にすることは求められない。被害者支援は飛躍的に充足しており、被害者感情が厳罰化に向かわないようにすべき」との論旨だった。この学者は回復不可能な損害を受けた被害者の現実を全く知らないとしか思えない。

午前0:23 · 2022年9月26日

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今月23日に朝日新聞で死刑制度廃止の意見を述べた刑法学者は #中央大学 法科大学院教授・井田良氏である。2012年以降中大が引き起こした未曾有の大組織犯罪を全く知らないとしか思えない。中大と全共犯者は自分たちの既得利益のため被害者の生命を犠牲にしようとした。被害者は厳罰しか望んでいない。

井田良氏には証言ブログ『現代思想と証言』を一読されたい。強要罪を始め #中央大学 は多数の犯罪を実行し、裁判官・検察官を全犯罪の揉み消しに加担させ、最終的には被害者を「予めの死体」として法的保護の外に遺棄させたのである。被害者が厳罰化を望まない方が無理であることを理解されるだろう。

「国のために死んでくれと犯人に求めるのが死刑制度」と井田良氏は述べ、死刑制度に反対している。恐らく知らないのだろうが、#中央大学 は今に至るまで「中大のために死んでくれ」と被害者に求めるどころか事実上強要している。勘違いしているようだが、被害者の検察による救済はこれから本格化する。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

不利益と感じたり不快な思いをしたと主張すれば、その人物の物語は真偽に関わりなく証拠なしでも全てハラスメントになる。他者との関係性を無視してその人物が物語を独占でき、法律を無視した自救行為も問題化されない傾向が強まっている。#中央大学 はそこに付け込みハラスメント冤罪を捏造したのだ。

午後9:50 · 2022年9月26日

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井田良氏には想像もつかないだろうが、強要罪を始め民事における殺人判決、刑事における被害者に対する連続的欺罔行為と不正不起訴処分、当時最高幹部検事たちによる被害者の犯罪申告の権利の全的剥奪。この連鎖は法律を一切用いない #中央大学 と法律家たちによる公的ではなく私的な殺人行為なのだ。

この驚異的な取り返しのつかなさは本件大組織犯罪によって初めて顕在化した。#中央大学 の犯罪実行者は勿論、裁判官・検察官・弁護士は、自分らは法による例外化(破滅を含んだ瑕疵ある存在にされていること)から自由であり、自分らの判断・知覚・認識は些かも汚染されていないと盲信していたことだ。

少なくとも #中央大学 の大犯罪に加担した裁判官・検察官・弁護士は自然状態に生まれ落ちた生命体が如何にして法治状態に移行し、言葉を話す人間に成るか何も知らない。言語行為、自己・他者認識、経済活動、更には生殖活動に至るまで人間には「物神=フェティッシュ」が不可欠であることを知らない。

「物神」は彼らの内部に開いている(はずの)欠如であり、その欠如を通って過誤を犯す可能性を「崇高な法」の声が絶えず伝えてくる。#中央大学 の中西を始め、太田・渋村らにはその恐怖の声が届いていないようだった。即ち「良心」の発生源である欠如が欠如し、人間の条件を逸脱しているように見えた。

10年以上を通じて欠如が最も欠如していったのは未曾有の大犯罪の元凶である #中央大学 だ。ブランドとは他者の欲望の原因となる対象、即ちフェティッシュ或いは剰余価値である。それが再生産される絶対条件である欠如、即ち自らの「魅力的な」不完全性を、無責任を貫くことにより撤廃し続けている。

「崇高な法」の声が最も届いていなくてはならないのは最高裁と最高検だ。当時事務総長、及び当時最高幹部検事らが #中央大学 の犯罪を揉み消すため被害者から全法権利を剥奪し、その生命維持を不可能にしたという事実こそ初めて顕在化した取り返しのつかなさだ。奇跡を可能にするのは現検察庁である。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

気付いたときには潜在的に破滅を含み込む瑕疵あるものにされている人間存在を内視し、原罪から自由になることを思考しぬく場が現代思想入門ゼミだった。反面大犯罪を実行した #中央大学 は完全存在として振る舞い原罪を殺害した。これこそが最大の罪であり中大は二度と罪から自由になれなくなった。

午後11:11 · 2022年9月27日

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「法による例外化」を受けるとはどういうことか。「例外化される」とは自分の内部にいつ罪を犯すか分からない闇(=自己を破壊する要素=例外)を抱え込まされること、及び法治状態・社会秩序を破壊する要素(=例外)に自分が成る可能性を埋め込まれることだ。#中央大学 は見事な社会的例外となった。

自らを侵犯した者を裁く法は自らが侵犯されることを必要としている。法が存続するため、法を必要としない世界即ち法と無法の区別がつかない例外状態が遍在する世界(=人間世界の終わり)の到来を無限に遅延させるためだ。#中央大学 は法が必要とされない世界、即ち例外状態の到来を法に強要したのだ。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

強要罪において、偽装解雇において、犯罪現場である民事において、そして民事と連動した犯罪現場である刑事において、そして最終解決に等しい告訴・告発権剥奪において、#中央大学 は徹底して法の完全排除を実行した。法的形式を偽装し、法と無法の区別が付かない例外状態を国家規模にまで拡大させた。

午後8:47 · 2022年9月28日

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#中央大学 は自分たちの大犯罪を抹消削除するため、法律を適用させないのではなく法そのものを破壊しようとした。結果、法が必要とされない世界でしか生きられなくなった。それでも彼らが教え続ける、彼らにとって存在してはならない法律とは一体何か。無法地帯だけが法律を教えられる絶対条件なのだ。

#中央大学 が引き起こした本件大組織犯罪は、誰をも恐怖させる取り返しのつかなさを顕在化させた。それは法律の執行者である裁判官と検察官、及び最高裁と当時最高幹部検事らの知的使用域・判断力・認識能力の「限界」を彼ら自身に突きつけたということだ。誰一人私を知らず、知る必要も感じなかった。

当時最高裁は私に対する完全無知状態で太田武聖を派遣し、当時最高幹部検事たちも精緻な理解を完全省略して私たちを法的保護の外に遺棄した。これが彼らの「限界」である。同文脈に誰がいても同じ事をしただろう。彼らに彼らの「限界」を覚知させ、彼ら自身の例外に衝突させたのは #中央大学 である。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

なぜ #中央大学 は2016年8月以降、私たちから最高検に大犯罪の全容を知らされていながら毎年学生を迎え法律を教え続けることができるのか。答えは明らかだ。裁判官と検察官を加担させ国家規模で法律を破壊するという大犯罪など前例がないため、それに見合う量刑を決定するには極限的困難を伴うからだ。

午後8:06 · 2022年9月29日

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「最近のツイートに炸裂する怒りを感じる‥どこか突き抜けて光明を感じさせる怒り」と某支援者の方が伝えてくださいました。怒りの激しさのため自律神経が乱れ、動悸と息苦しさに襲われるようになりました。国家に敵対する大組織犯罪を実行した #中央大学 の末路を見届けるまで勿論証言は止めません。

自身の「限界」に #中央大学 によって直面させられた当時最高裁・当時最高幹部検事たち、私を殺そうとした全法律家たち、和知一族、そして中大の全犯罪実行者たち。あなた方の狂気の連続的暴力行使によって強要罪から10年以上が経過するうち、私と家族の生活・住居は殆ど完全に破壊され尽くしました。

冷暖房、全水回り、電化製品等生活必需品が悉く壊れ、修理のために業者を入れる余裕が全くないまま、私も家族もいつくるか分からない生命維持の切断の危機に絶えず怯えながら、限界的生活困難を耐え凌ぐことを強要され続けています。#中央大学 大村理事長と全犯罪実行者・全共犯者が原因・元凶です。

現検察庁が初めて、被害者の凄惨な現状に深い理解を示し、被害者の人権擁護と生活支援に力を注ぐ意志を公表してくれました。私に対する #中央大学 と全共犯者の人権侵害が、現検察庁の被害者に対する認識を一変させるほど狂気じみていたから、「最終解決個人版」と名付けるほどのものだったからです。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

これが被害者の生命を犠牲にすることにより #中央大学 が営業を続けているということの真の意味だ。私も告訴・告発権剥奪文書送付の際のインターフォンの音が外傷となり今もその音を聞くと心臓が痙攣する。水で身体を洗い、保険証も失い、悪夢にうなされる日々を耐えている。中大に弁解の余地はない。

午後9:54 · 2022年9月29日

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犯罪被害者の赤裸々な被害実態ほど、恐らく知りたくないものはないのだろう。犯罪被害とは無縁であること、人間の善性を信じている人々のイデオロギー的幻想を突き崩すからだ。とりわけ「法科の #中央大学 」が誰の想像も及ばない犯罪実行者としてリアルに現前している耐えられない大犯罪の被害者は。

「国家に敵対するラディカリズムは、人間の本性が根本的に善良であるという信頼の深さに応じて増大する」(カール・シュミット)。イデオロギー的幻想を破壊しない限りで被害者も加害者も関心を呼び共感を集める。人間本性の根源的危険性を露呈させる #中央大学 の大犯罪はこの幻想を破壊するのだ。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 の大犯罪の中でも特に悪質なものは先生を抹殺するために裁判官・検察官を加担させたことだ。民事では先生を自殺に追い込むため裁判官太田武聖たちに殺人判決書を書かせた。刑事でも同様の目的で森川・二瓶に強要罪の全被疑者を不起訴処分とさせ、最高幹部検事らに告訴・告発権を剥奪させた。

午後9:07 · 2022年9月30日

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被害者の体感では、#中央大学 の強要罪→中西・橋本の暴力行為→偽装解雇→文科省・暴力男による虐待→犯罪裁判と殺人判決→森川・二瓶による欺罔行為と不正不起訴→当時最高検による法的救済からの完全な締め出し、生を不可能にしようとするこれら全悪事を総合すると組織的殺人行為にしかならない。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

なお #中央大学 は太田武聖に殺人判決書を書かせるために当時最高裁事務総長に働きかけ、対中大訴訟に中大出身の裁判官太田武聖を異動させている。裁判所と検察庁の最高権力者たちを加担させ、被害者抹殺を図るという大犯罪など前例がない。民事においても刑事においても中大は法律を破壊したのです。

午後9:31 · 2022年9月30日

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当時最高裁と当時最高幹部検事たちは勿論、その指示を受けて被害者を抹殺しようとした裁判官たち・検察官たちも #中央大学 によって彼ら自身の限界に衝突させられた。判断力・認識能力・洞察力の限界に加え、法律家として自らの倫理的限界、人間知の限界、法律家以前の剥き出しの生に衝突させられた。

被害者にとって「立派な法律家」とは「崇高な法」に対する尊敬・畏怖の念を常に抱いている者だけを指す。しかし #中央大学 の大犯罪に加担した全法律家は自分自身が「法」であり、自分の剥き出しの生と一致した「法」であり、どんな犯罪行為の実行も殺人でさえも「法」として押し通すことができた。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

多額の寄付金を要求し人々の人生を壊してきた #旧統一教会 が、政治家たちに働きかけ存続のため保護を得てきたことが大きく問題化されている。しかしその教会も政治家に殺人までは依頼しなかった。#中央大学 は裁判官・検察官・政治家に被害者抹殺を依頼し実行させた。その危険性は教会の比ではない。

午後11:09 · 2022年9月30日

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2000年代の初め、法学部の学生たちの協力を得て #中央大学 で難解な現代演劇の公演を実現させたことがある。使用された引用テクストは石原吉郎の散文だった。協力してくれた学生たちの内二人が弁護士になった。それから橋本、福原、ハラスメント委員会が恐怖支配によりこの自由な気風を全面追放した。

#中央大学 で行われた現代演劇では「ペシミストの勇気について」が使われた。人間を人間ではないモノへと零落させる加害者らを告発する条件は、生存のため自分も加害者であり得るゆえ生存への希望を絶つこと。石原が鹿野武一に見たペシミストの勇気だ。それを私たちにも望むあなた方は人間なのですか。

しかし私たちは生存への希望を絶つ可能性もある限界状況に自らの意思で赴いたのではない。強要罪から #中央大学 の全犯罪を申告する権利の完全剥奪に至るまで、生存への全希望を絶つよう強要され続けてきたのだ。自分たちの生存への欲望のため、私たちの生存への希望がどれほど邪魔だったことだろう。

生存への意志を絶つことを私が選ぶとすれば、それは #中央大学 と全共犯者に強要され続けたからではない。大悪事を完全隠滅するため、捏造した加害行為の主体に私を仕立て上げ、それを理由に私を糾弾し凌辱し抜いた者たちと同じ世界に生きていたくないからだ。彼らが人間なら私は人間ではないからだ。

「他者はあなた方に、あなた方が他者に働きかけるように働きかけ、その帰結は有害な帰結であるがゆえに受け容れ不可能」という相互原則を、#中央大学 も共犯者の法律家も全く認識できないという事が真に絶望的だ。彼らが行為する仕方で他者も行為すれば、世界は生存不可能になることを彼らは知らない。

#中央大学 の全犯罪実行者、全共犯者とりわけ法律家の全共犯者に最も欠落していたものは、自分たちが他者の生を破壊する行動を目論むなら、その他者破壊的行動の最終的受取人は自分たちになるという想像力だ。相互的破壊、相互的損害は絶対ないという幻想は、彼らの権利濫用、極端な職権濫用の産物だ。

再びバトラーを参照し、#中央大学  と全共犯者に問う。自分たちが一連の暴力行為を目論むとき、自分たちがそれを目論むのと同じ仕方で他者が行為するような世界に生きたいか。中西、太田の絶対者然とした他者の全否定。私は証拠と証言を公開し続け、彼らに鏡を差し出す。彼らの暴力がそう仕向ける。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

他者に対して根拠なく暴力を行使すれば反撃を受けるという想像力が、和知一族と #中央大学 にも全共犯者にも完全に欠如していた。僅かでも想像力があれば、少なくとも法律家たちは中大の働きかけを拒絶できた。想像力の欠如は裁判所・検察庁が無法地帯であることが露呈するという代償となって現れた。

午後8:35 · 2022年10月2日

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私の生の破壊を狙った暴力行為を実行したという記憶を、#中央大学 の全犯罪実行者・全共犯者は表向きどれほど正常状態を装っても消すことができない。想像力とは他者の生存可能性を零にするほどの加害行為の実行の後、その記憶が彼ら自身の生を破壊するように作用する無数の可能性に思いが至ることだ。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

石原吉郎は『望郷と海』の中で自分は告発しないと述べた。告発が超越的位置から他者を断罪する暴力に転じる危険性に自覚的だったのだと思う。一方、虚偽の申立に基づき凄絶な糾弾を行う和知一族と #中央大学、及び全共犯者は、常に超越者として振る舞い、自身の暴力性に対する徹底的な非思考を貫いた。

午後9:31 · 2022年10月2日

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実際、破廉恥な暴力行為の記憶、潜在的な犯罪者であるという内部の自覚は10年以上の歳月を貫いて #中央大学 に蓄積し、凋落したと言われる客観的現実を招来した。これは中大の犯罪関与者たちが犯罪の記憶を完全に消去して、過去の時間との純粋な断絶を生きられたわけではなかったことを証明している。

当時最高裁・当時最高幹部検事たち・裁判官たち・検察官たちは、彼らの倫理的意思・人間知・判断力・未来予見能力に #中央大学 によって「限界」を突き付けられた。隠されたままでいなくてはならない法律家の「限界」を露呈させた中大自身も、大学の存続の自明性に致命的な「限界」を自ら突き付けた。

元最高裁判事が「最終的には裁判官の価値観」と述べた。裁判官は法律知識の専門家だ。しかし法律以外の様々な知の専門領域があり、人間存在の複雑な構造の解剖・分析は裁判官の想像を絶している。人間知の専門領域があるので #中央大学 は勿論、裁判官の「価値観」による紋切り型の判断は危険なのだ。

太田武聖には反省の言葉があるのだろうか。#中央大学 が提出した録音媒体は偽造物であると判明した。それを最初から分かっていて、真正な証拠であると判決書に書いたのはなぜか。明確な犯罪であると十分承知の上でやったのか。「全て承知の上でやった。贈賄があったからだ」と答えるしかないだろう。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

太田武聖の殺人判決書を読んだNN弁護士は即座に「認定できないところまで認定している杜撰な判決書だ」と口にした。太田は原告側の証拠を悉く却下し、和知の虚偽文書、偽造CD-Rと偽造反訳書だけで #中央大学 を勝訴させるという不可能を強行した。太田が狂気でなかったとしたら贈賄以外の理由はない。

午後9:12 · 2022年10月3日

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対 #中央大学 訴訟に太田武聖を派遣した当時事務総長の大谷直人最高裁前長官はどうなのか。中大が偽造証拠を提出し、中大を不正に勝訴させて原告の生への意志を挫くという犯罪裁判のシナリオを予め知っていたとしたら、太田と同様の反省の弁しかないだろう。これが真実なら最高裁の権威は失墜する。

当時最高幹部検事たちは #中央大学 が引き起こした大犯罪に限って、犯罪申告する権利を被害者から永久剥奪するという「検察庁の全否定」をなぜ実行したのか。民事と刑事を連動させ、中大の犯罪を揉み消すという未曾有の大悪事を既に実行していた。ゆえに超法規的暴力を行使したのは自己保身のためだ。

#中央大学 を元凶とする本件大組織犯罪の刑事手続がかくも長期化する根本原因は、中大の大犯罪の完全隠滅に当時最高裁と当時最高幹部検事が関与しているからだ。中大と両法的機関の頂点を複数の政治家が媒介した可能性が高いからだ。最高裁も検察庁も全面解決が到来して初めて無法地帯から解放される。

法的秩序の二大支柱である最高裁と検察庁に不正な働きかけをし、法律の執行者たちを大犯罪の完全隠滅に加担させ、両法的機関を無法地帯に変容させた。法律を無効化した #中央大学 が存続を欲望し続け、法律を教えるという倒錯行為を続け、潔白の仮面をつけて学生を欺き続けることは途方もない冗談だ。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

本件大組織犯罪の全実行過程において、#中央大学 は法律を否定するというより存在しないものとして扱い、被害者に対する純粋な暴力だけを行使し続けた。「法律の存在を認めない大学」として振る舞うことを最高裁と検察庁に許容させようとした大学など前代未聞だ。法的秩序に対するテロ行為である。

午後11:29 · 2022年10月3日

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

本件大組織犯罪の全実行過程において、#中央大学 は法律を否定するというより存在しないものとして扱い、被害者に対する純粋な暴力だけを行使し続けた。「法律の存在を認めない大学」として振る舞うことを最高裁と検察庁に許容させようとした大学など前代未聞だ。法的秩序に対するテロ行為である。

午後11:29 · 2022年10月3日

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どんな大企業でも大学でも犯罪が露見し刑事手続の対象になれば、辞職を公表したり経緯を説明したりして社会的責任を果たす。それ自体が一つの組織防衛なのだ。大犯罪がここまで露見し広く拡散されるようになっても #中央大学 が何一つできないのは、犯罪の規模と悪質さが説明能力を超えているからだ。

#中央大学 は説明責任を果たさないのではなく果たせないのだ。どこかの大企業の会長が公的役割を担う私企業に贈賄したとか、どこかの大学の経営者が横領したとか分かりやすい次元の犯罪ではないのだ。「法科の中央」が大犯罪揉み消しに法律家たちを加担させたという事実はどんな説明能力も崩壊させる。

#中央大学 大村理事長が最低限潔白であるなら、組織防衛のため命懸けで説明責任を果たそうとするだろう。私たちに犯罪行為を働いた公益通報の当時の統括責任者は大村理事長だった。中大の秩序回復に尽力していたと想定される深澤前理事長の解任に関与した疑いが大村理事長にはある。潔白とは言い難い。

強要罪を始め偽造証拠提出その他の #中央大学 の犯罪を大村理事長はいつ知ったのか。虎ノ門経済法律事務所立川支店への私の法律相談メールに対し当時支店長が拒絶してきた。中大出身の若い弁護士が当時客員弁護士だった大村氏に相談の後、拒絶してきた可能性は高い。この時初めて知った可能性が高い。

一方、久野氏が解任された直後には大村理事長が #中央大学 の強要罪・偽装解雇・偽造証拠作出を既に知っていた可能性もある。民事と刑事を連動させ、犯罪を隠蔽するという謀議が当時最高幹部検事たちとの間で行われた時、青沼隆之氏とほぼ同期である大村理事長も福原と共に参加していた可能性もある。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

通常の不祥事ならば、企業や大学は状況が決定的に悪化する前に説明責任を果たし非難を最小限に抑える手段が選べる。ところが法律を破壊するという大犯罪を実行した #中央大学 の状況は、既に決定的に悪化してしまっている。説明責任を果たした瞬間に組織が崩壊する。沈黙以外の選択肢はないだろう。

午後11:13 · 2022年10月4日

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井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

大村理事長は、#中央大学 が民事に偽造証拠を提出し、強要罪で告訴された後の2013年7月30日に博士学位を得ている。論文には「適正な裁判を行うためには、訴訟物たる権利に関する重要な事実や証拠が裁判所に十分に提出される必要がある」と書かれている。説明責任を果たせないこれが大きな理由だ。

午後11:40 · 2022年10月4日

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偽造証拠を提出する大学も存在する。だが犯罪の全痕跡をこの世から抹消し、被害者も消滅させようとしたのは後にも先にも #中央大学 だけだ。そのため最高裁・最高検・特捜部にまで不正な働きかけをし、裁判官・検察官にも犯罪を実行させた。悪質さが余りに巨大過ぎ、現実感を抱けない人も多そうだ。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

2015年10月に先生が作成した請願書の受取を拒絶した酒井元学長は「刑事手続に進んではどうですか。大学は争いますけど」と述べた。検察庁が #中央大学 の全犯罪の隠蔽に動いてくれることを疑っていなかった。犯罪隠滅に検察庁を加担させられることが「法科の中央」の力であると思っていた節がある。

午後8:13 · 2022年10月5日

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確かに最高裁・最高検・特捜部まで全犯罪の完全隠滅に協力させることができ、自分らの犯罪行為が原因で提訴されようと告訴されようと、全法律家を味方につけて犯罪隠蔽に加担させることができるーーそれこそが「法科の #中央大学 」だけの巨大な力であるという倒錯した矜持があったことは間違いない。

強要罪の後、殺人判決の後、不正不起訴処分の後、告訴権・告発権剥奪の後、いずれかに被害者が激烈な心的外傷により自殺していたら、#中央大学 は深い満足感を得られたのだろうか。何事もなかったように「法科の中央」として存続し、人権や社会的正義を語りながら法律を教え続けていったのだろうか。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

最高裁と最高検にまで協力させた #中央大学 は強要罪から始まる多数の犯罪を完全隠滅し、被害者を自殺に追い込むことに「成功」すればよかったのだろうか。中大が殺人行為を完遂したことを教職員全員が知らぬ振りをして存続していく方が、刑事罰を受けるよりはるかに恐ろしいことではないだろうか。

午後9:04 · 2022年10月5日

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『現代思想と証言』に公開中の井上のレクチャーの「資料」冒頭の二つの引用の出典はデリダの『絵葉書Ⅰ』である。以下に改めて引用する。#中央大学 の全犯罪実行者、及び法律家の全共犯者に向けて引用する。彼らには世界の真実、人間の真実、自分たちの真実が全く分かっていないように見えるからだ。

■私たちがすべてのものに対して ‥行っている恐るべき排除について。地球全体。さまざまな「最終解決」のなかでも最悪の、際限のない最終解決、これこそ私たちが、君と私が、すべてを暗号化することで、宣言していることだ、私たちの衣服、私たちの一歩一歩の歩み、私たちの食べるものにいたるまで。

■私はまだ第二のホロコーストを夢見ている、それはそれほど遅くやってくるのではないかもしれない。私にはそれへの準備はできていることを知って欲しい、それが私の誠実さだ。私は誠実さの怪物だ、もっとも倒錯した不誠実な者だ。

(ーージャック・デリダ『絵葉書Ⅰ』)

「崇高な法」を追放し、誰もが自分の剥き出しの生を「法」乃至「神」とする外部の消えた世界は絶対的内在の世界だ。良心、罪悪感、自己反省は悉く外部に属しているので「絶対善」を主張する無数の「法」乃至「神」しか世界にはいなくなる。#中央大学 から法的機関に至るまで旅してきたのはそんな世界。

#中央大学 も共犯者の全法律家も中大の犯罪を知っていたにも拘らず、強要罪から超法規的暴力に至るまで〈中大=和知〉が「絶対善」、被害者が「絶対悪」という転倒図式をまるで正義のように貫いた。「崇高な法」との懸隔が保たれている限りにおいて法律は有効だが、彼らは終始法律とさえ無関係だった。

和名孝紘は「現代思想入門ゼミになど入りたくなかった。井上が入ることを強要した」と大嘘をついた。大組織犯罪の構造を探究・分析する過程で和知だけにはゼミに来てほしくなかったと何度慨嘆したか分からず、和知がゼミに来たという事実を可能世界の中では完全否定し続けている。大災厄の淵源だから。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

手段を選ばず息子を弁護士にしようとした和知一族。転移対象である先生を抹殺することで独占しようとした和知孝紘。「人権」利権を独占することで #中央大学 の支配を狙った福原・橋本・中西たち。先生を抹殺すれば欲望が適うと本当に信じたのだろうか。誰も幸福にならない最悪の結果を招いただけだ。

午後9:09 · 2022年10月6日

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

現代思想入門ゼミでは過去(=唯一の歴史という虚構の物語)の撤回不可能性を問いに付すという課題を思考していた。和知一族と和知孝紘、#中央大学 が犯罪に及ばないこともできる可能性を思考していたのだ。自分たちを「絶対善」、被害者を「絶対悪」とすることで可能性を一掃したのは彼ら自身である。

午後9:09 · 2022年10月6日

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#中央大学 は過去に実行した全犯罪が本当に撤回可能になればよいと願わないでもないだろう。過去の撤回不可能性の原則を問いに付すという探究を、彼らが抹殺しようとした被害者は押し進めていたのだ。ところが中大も共犯者の法律家たちも、捏造された井上の虚偽の歴史を全力で撤回不可能にした😹

和知一族と #中央大学 が捏造した虚偽の歴史を撤回不可能にされたことで、私とMのものであるはずの10年間は犯罪実行者たちに所有され続け、純粋に自分たちに属する一切の活動を強制的に停止させられ続けた。彼らの犯罪が「存在しなかったこともできる」という潜勢力へと過去を回復する探究も含めて。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

対 #中央大学 訴訟には、先生を陥れるために捏造された和知孝紘のハラスメント申立書とその虚偽内容を更に悪質にした和知の陳述書が出された。虚偽を証明するために陳述書を書いてくれたゼミ生全員が、和知の作文の出鱈目さに呆れ失笑した。このような作文を残したこと自体が非常に恥ずかしいことだ。

午後8:32 · 2022年10月7日

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和知の作文は井上を汚辱に塗れさせる渋村の準備書面の原型だ。和知にとってはグレン・グールドも「冗長な音楽」、風邪薬も「得体の知れない媚薬」「現代思想は十分理解したので興味を失った」「高齢の女性との恋愛の趣味はない」等は序の口で、井上を醜悪な加害者に捏造する驚異的な大嘘の連続だった。

この虚偽だらけの醜悪な陳述書を同期ゼミ長を始めとしたゼミ参加者数名が読んだことを和名孝紘には改めて伝える。陳述書を書いてくれた同期ゼミ生は「和知君は先生に酔ってしまったんですよ」と書いてきた。他者を陥れ、その生を破壊したいという激情は語られざる和知の真実を簡単に伝えてしまうのだ。

#中央大学 も和知孝紘もこの虚偽陳述書が複数の第三者に読まれることになるとは夢にも思っていなかった。文科省の暴力男が「4月11日はなかった」と言った通り福原・橋本・中西は強要罪実行の存在自体を学内にも隠蔽するつもりでいたのだから。強要罪の未遂(失敗)が本件大組織犯罪を不可抗的にした。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

強要罪が露見したため #中央大学 は冤罪を真実に見せかけるしかなくなり、先生に更なる暴力を行使する以外の選択肢はなくなった。2012年5月31日に抗議に赴いた際、調査委員野澤紀雅は「措置勧告を出すために調査委員会を開く」と明言した。手続きを完全に無視した暴力だけが限りなく増大していった。

午後10:44 · 2022年10月7日

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現在 #中央大学 は、かつてその「特別な人権」により要求を全て飲んだ和知一族との癒着から自らを切り離したように見える。第二審で提出された和知のメール(=和知が中大に根本的な真実を隠していたこと)、井上の出身=出講大学のローに進学したことは、中大から犯罪の弁明の余地を奪ったのだ。

和知が #中央大学 に根本的な真実を隠していたこと、そして井上の出身=出講大学のローに進学したことは、中大から犯罪の弁明の余地を奪うだけではない。和知に対する「人権侵害」を生きるに値しない罪として糾弾した裁判官・弁護士、更に中大の犯罪隠蔽をした検察官からも一切の弁明の余地を奪う。

#中央大学 は裁判官・検察官・弁護士・政治家の不正な協力を得て10年に亘り空前絶後の大組織犯罪を実行してきた。刑事手続を受けながら、被害者に証拠・証言を公開されながら、何一つ責任を取らない状態で学生募集を続けてきた。学生と社会を欺き続けることには流石に不可能の雰囲気が漂い始めている。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

2022年7月13日以降、#中央大学 学員会の「お知らせ一覧」の更新が停止している。卒業生にも中大が実行した大犯罪の存在は広まりつつある。中大も卒業生にまで真実を隠し通すことはできない。『学員時報』7月号を最後にホームカミングデーについての情報もなく、同窓会も混乱している様子が窺える。

午後9:07 · 2022年10月8日

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#中央大学 とりわけ法学部が中心となり、偽造証拠提出を始め多数の犯罪の完全隠滅に法律家・政治家を加担させた。この事実を知っていたら、法学部の学生は入学を希望しなかったと思う。中大が元凶となり実行された大組織犯罪は今後加速的に拡散され、既に無益である隠蔽工作は益々無益となるばかりだ。

井上莉絵瑠🐰 Usaneko-Passionさんがリツイートしました

初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 が、社会、学生、卒業生に印象付けたい理想の大学像はすでに瓦解している。偽造CD-Rと偽造反訳書を提出して不正に勝訴判決を出させ、最終的には超法規的暴力を用いて犯罪申告の権利を被害者から剥奪した大学という現実だけが存在する。宣伝を続けるほど現実との落差が浮き彫りになるだけだ。

午後10:09 · 2022年10月8日

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被害者に対しては勿論、未曾有の大犯罪実行の事実を隠蔽して募集し、入学した学生から学費を徴収していることに対し、#中央大学 は罪悪感を覚えないのだろうか。上層部は説明責任を果たさない/果たせないまま、最後の日まで効果のない通常状態を偽装し続けるだろう。学生が一番怖いのかもしれない。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 が実行した大犯罪を完全隠滅したいのなら、全裁判所と全検察庁を永久的に味方に付け隠蔽工作に加担させ続けることしかない。本件大組織犯罪の存在を知る戸倉最高裁長官、堺最高裁判事、西川元検事総長から甲斐検事総長に至る現最高検に法律侵犯を行わせるしかない。規格外の不可能事である。

午後10:53 · 2022年10月8日

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和知一族と #中央大学 に端を発する大組織犯罪の構造を理解することは恐ろしく困難だ。それを行うことには人間世界、法的機関に対する信頼が溶解し、一方で中大を信頼したい/信頼しなくてはならないこととの間で激しく分裂する危険が伴う。狂気の入り口でこの分裂の犠牲になることを回避してほしい。

私はたぶん #中央大学 の在学生に向けて書いているが、この危険な分裂は中大の犯罪関与者たちこそ経験せざるを得ないものだ。法律を破壊しながら法律を教え続ける。人権擁護を唱えながら被害者の人権を蹂躙し、殺人的暴力を行使し続ける。犯罪の完全隠滅に協力した全法律家も危険な分裂の直中にいる。

倫理的構成物である社会的現実は、例えば「法科の #中央大学 」や裁判官・検察官が「あたかも正義の体現者であるかのように」という人々の信仰に支えられていると数回指摘した。本件大悪事の救いようのなさは、この信仰に基づく人々の行動の自動性を破壊したこと、即ち倫理的構成物を破壊したことだ。

非常勤講師を「寄生虫」、現代思想を「妄想」と罵る #中央大学 法学部教授。偽造証拠を隠蔽し、犯罪実行者を守るため被害者に殺人判決を突き付ける裁判官。犯罪を完全隠滅するため法律の効力を停止し、被害者抹殺を謀る検察官。仮面と真実の耐えがたい一致。もうどんなコミュニケーションも不可能だ。

#中央大学 の中西・橋本、裁判官、検察官らは誰もが仮面を被り、しかも真実(大悪事遂行)の仮面を被っていた。仮面と真実の一致により、即ち無言の犯罪暴露により、彼らは全面的に孤立を強いられたと思う。外観とその背後にあるものとの距離がゼロになり、一切のコミュニケーションが不可能になった。

ラカンの言葉を借りれば「全くの無分別に勝る隠れ蓑はない」。「鑑定結果は忘れて下さい」と叫んだ刹那、鈴木久美子の仮面と真実は一致した。「4月11日はなかった」と叫んだ刹那、文科省の暴力男の仮面と真実は一致した。私たちは暴力によって騙され続け、その都度彼らとの対話可能性をゼロにされた。

強要罪から10年が経過するうち、#中央大学 自身の仮面と真実が一致してしまったようだ。遡及的に過去を変革していく弁証法の循環から中大は完全に逸脱してしまったと思う。余りに巨大で悪質過ぎる犯罪は説明不可能、あらゆる象徴化に抵抗する。中大は中大だけが唯一の規範であり、今も例外状態なのだ。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 の中西・橋本たちも、裁判官太田たちも、検察官森川たちも、犯罪を実行しているという自分自身に対する真実を完全に認識していた。その上で犯罪実行者という仮面を付けて被害者の前に現れた。犯罪認識と犯罪行為の間に隙間が一切開いていないため言葉が全く通用しない。犯罪身体そのものだ。

午後9:33 · 2022年10月10日

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

犯罪認識と犯罪行為の間に一切の隙間が開いていないということ、本件大組織犯罪に関与した全犯罪実行者の危険性はここに集約される。自己反省を行う余地も、犯罪実行を躊躇する可能性が入りこむ余地も全くないのだ。犯罪実行者の現勢態として最後には法律の破壊にまで至ったのはこのためだ。#中央大学

午後9:37 · 2022年10月10日

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 と法律家の共犯者たちは10年以上に亘り私たちの全生活を破壊し続ける本件大組織犯罪の過程の中で、一度として私たちとの対話関係に入らなかった。暴力的言説と殺人的暴力を用いて、一切の言葉を私たちから収奪する対話不可能性だけを突き付けてきた。その状況は本日まで一切変化していない。

午後10:04 · 2022年10月10日

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本日 #中央大学 が引き起こした大組織犯罪について何も知らない第三者に初めて大筋を断片的に語るという機会を得た。本証言アカウントと証言ブログの存在も伝えられた。犯罪の規模が巨大過ぎ構造が複雑過ぎ悪質さの程度が前代未聞ゆえ、説明は困難を極めた。真剣に耳を傾けてくれたこの方に感謝する。

4年以上証言を書いてきた被害者は本件大組織犯罪の複雑過ぎる解剖図が頭に刻み込まれているゆえ、話し言葉で語ることの困難さは想像をはるかに超えていた。#中央大学 の犯罪実行者と全共犯者は被害者と異なり全犯罪を俯瞰できる位置にはいないので、大犯罪の説明責任を果たすことなど絶対に不可能だ。

昨日の東京新聞に #中央大学 法科大学院教授の井田良氏の死刑廃止論がまた掲載されたが、前回以上に批判の声が上がっている。中大の犯罪の完全隠滅のため、被害者を抹殺しようとした本件大組織犯罪を井田氏は本当に知らないのだろうか。自殺に誘導され続けた被害者の存在を本当に知らないのだろうか。

「「えせ同和行為」を排除するために」という法務省の公式HPの項目が各都道府県の公式HPに引用されるようになった。今年から引用を始めた自治体も複数見られる。「えせ同和行為の一掃」を古川前法相に請願したのは昨年11月である。古川前法相が本請願を誠実に遂行して下さった結果と考える。

#中央大学

人間は巨大な潜勢態の中で剥き出しの生を潜勢態から現勢態へと移行させてしまう以上、あらゆる人間が犯罪被害に遭う可能性がある。にも拘らず、実際に犯罪被害に遭った者たちの概して壮絶・凄惨な被害実態はまず理解されず、共感も示されず、知ること自体も忌避される傾向が強いのはなぜか。

#中央大学

#中央大学 の犯罪、本件大犯罪の被害経験は「知られない方がよい」という無言の圧力を私たちが受け続けるのはなぜか。犯罪被害者差別と言うしかない偏見・無理解・排除・災厄をもたらす者という意味付けに、殆どの犯罪被害者は極めて敏感だ。あなた方が犯罪被害者でないのは常に「今のところ」なのだ。

犯罪加害者は犯罪被害者の存在に依存している。差別感情によって犯罪被害者を排除したい、自分の世界から抹消したいということは、犯罪加害者或いは犯罪そのものを存在しないことにしたいということだ。犯罪被害者に依存する犯罪のない世界、即ち法律のない世界を欲望しているということだ。

#中央大学

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

自分の行為と責任が取れる範囲の間に無限の深淵が開き、いかなる責任も取れない犯罪も存在する。犯罪被害者の損害が余りに途轍もなく、加害者が取れる責任を無限に超えた本件大組織犯罪もその一つだ。被害者感情を抑圧し厳罰化を阻止しようとする言説は単に事実を捩じ曲げているに過ぎない。#中央大学

午後10:54 · 2022年10月11日

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

自分の世界への危険性の侵入は許さないが、自分の欲望は無条件に実現されなければならない(=他者に対して自分が危険性として現前することは不問に付す)という非対称を自らに許容していることすら意識しない者たちが被害者差別を行う。真の欲望は無法状態の到来であるとしか思えない。#中央大学

午後11:58 · 2022年10月11日

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自分のものである10年以上の生を剥奪され、生活を徹底的に破壊された本件大組織犯罪の被害者の被害経験の可視化を、犯罪被害者差別は妨げる。経験したことのない被害者感情がなぜ分かるのか説明せず、厳罰化の阻止を求める言説もまた、#中央大学 を元凶とする大犯罪の被害者の被害経験を不可視化する。

最も不可視化されるのは犯罪被害者の生活の凄絶な破壊実態である。『最終解決個人版』冒頭に展開してあるが、3年後の現在の破壊実態は更に壮絶だ。地震等で絶命した場合、特殊清掃業者は足を踏み入れた途端絶句するだろう。被害者感情は、犯罪被害に無縁な学者にはどんな代理表象も不可能だ。#中央大学

#中央大学 の全犯罪関与者と全共犯者が『最終解決個人版』を読んだかどうかは知らない。中大の橋本・福原・中西たち、弁護士渋村・裁判官太田・当時最高幹部検事たち・検察官たち。常に死に隣接する私の生活空間の凄惨な破壊実態は、全て彼らによる自分たちの犯罪隠蔽のための暴力行使の結果である。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

犯罪被害者が受ける被害は犯罪によって蒙る直接的な身体的・経済的・精神的被害に止まらず、犯罪被害は犯罪被害者の生涯を蝕む深刻な傷として残り生活を破壊し続ける。解決されても被害者の身体機能・人間世界への信頼・失われた年月は二度と回復されない。不可視化された被害実態である。#中央大学

午後10:08 · 2022年10月12日

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

自由なき生活破壊空間に私たちを監禁し抜く本件大組織犯罪との関わりを、私たちに強要し続ける元凶は、和知孝紘の虚偽の申立書・陳述書である。ところが両文書には私たちへの憎悪が書き連ねられているだけで、被害実態の記述が全くない。被害者を装う真の加害者なのだから書けるはずがない。#中央大学

午後10:29 · 2022年10月12日

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多くの犯罪が犯罪として成立するのは被害者が存在するからだ。多くの刑法は犯罪者を処罰する上で被害者に依存している。また刑法学者は犯罪成立を可能にした被害者に依存している。しかし法律にも法律学者にも、自らの存在を可能にしている被害者の被害実態に対する理解は殆ど不在に思える。

#中央大学

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

死刑廃止論を徹底させるのならば、廃止論者が刃物を持った犯罪者にある日突然、因果関係なく不意に襲撃され、首から下は一切動かせなくされる重傷を負わされ余生をその身体で生きさせられるという責め苦を受けても「死刑は駄目だ」と言い切れねばならない。そこまでの覚悟があるのだろう。#中央大学

午後11:51 · 2022年10月12日

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「死の受容のプロセス」を確立したキューブラー=ロスは、重篤の病の床で神を呪い死の受容を拒絶したと言われる。死刑廃止論者にも自らの信念を人生の最後まで貫徹できるという保証は全くないと言わざるを得ない。自分は絶対に犯罪被害者にならないという自信は未来の果てまで支配できない。

#中央大学

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

犯罪被害者は善意の人間同士が構成するとされる「幻想の世界」から、悪意の他者しかいない現実の世界へと突き落とされる。「高み」にいると思い込む者たちが人間の善意を語るだけで、被害者には激烈な苦痛を呼び起こす。往年の印象で #中央大学 を捉える語りも被害者には耐え難い暴力として作用する。

午後8:25 · 2022年10月13日

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確かに悪意の他者しかいない世界を地獄遍歴のようにして10年以上彷徨してきたが、私が学んできた思想を激烈な苦痛と引き換えに証明することができた。一切の自己展開の可能性を奪われ、想像を絶する惨状に突き落とされたが、この限界経験を私は肯定している。誰にも何も言われたくない。

#中央大学

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

幻想の人間世界は、無数の他者の物語を介し個人の暴力性が希釈されて初めて可能になる。「生命は尊い、死は恐ろしい、人間には価値がある」等、全て他者の物語だ。被害者になるとはこれら全ての物語を剥ぎ取られるということだ。ゆえに被害者へのあらゆる言葉は剥き出しの暴力となり得る。#中央大学

午後9:06 · 2022年10月13日

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限界経験を肯定するということは私の10年余を奪い尽くし、生存可能性を抉り取った #中央大学 を始めとする全犯罪実行者を赦すということでは全くない。厳罰に処されても赦しは訪れないだろう。彼らの大悪事を通して人間世界の耐え難い真実を見る視力が無限に強化された。肯定したいのはこの視力だ。

多くの人々は虚偽と欺瞞と狡さと無責任で充溢した世界の耐え難い真実を知りたくない。その真実を自分たちも育んでいるとしても。犯罪被害者は人々が内在する世界の恐ろしい真実の配達人だ。犯罪被害者が真実を見せる加害者のように扱われる世界を、被害者を加害者扱いする人々が育んでいる。

#中央大学

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

被害経験を聞くと瞬時に内容を曲解し、犯罪実行者にも言い分があるという非論理を組み立て始める人々がいる。加害者ではなく被害者が恐ろしいというかのように。人間世界の危険性を直視することを恐れる無意識的短絡に起因する自己欺瞞である。防衛の身振りが被害者に加える抑圧は凄まじい。#中央大学

午後11:01 · 2022年10月13日

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#中央大学 の犯罪の完全隠滅に加担した裁判官と検察官は、自分たちが幻想の世界の見せかけの秩序を守る最後の砦であるという恐ろしい事実に全く無自覚だった。最後の砦を自ら破壊してしまった世界を、法秩序の羅針盤が壊れた幻想の世界ではない世界を、即ち剥き出しの世界を一体どうするつもりなのか。

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 と共犯者である裁判官と検察官は法秩序の側にいる存在とされてきたが、本件大組織犯罪を実行し被害者に殺人的暴力を行使することで、無法地帯の住民であることを完全に証明した。世界が無法状態であることを全肯定し、自身の存在価値をゼロ地点まで下落させた「法律家」の群れに他ならない。

午後9:10 · 2022年10月14日

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#中央大学 と共犯者の法律家らの主体認識は粗悪過ぎる。主体とは実体ではなく欠如だ。自分を表象できないことが主体の条件であり、意味作用による自己表象は必ず失敗する。主体とはそれ自身の失敗の遡及的効果である。主体とは透明な記憶についての充溢した意味作用という前提が根本的に間違っている。

強要罪の中西、文科省の暴力男、渋村と太田、更に鈴木久美子らに対し、彼らの知性及び理性、未知の他者に対する畏怖と配慮、自分自身の誤謬可能性への絶えざる開かれ、真実への倫理的意志、論理的思考の否定不可能性への同意を、仮にも信じた上で対峙した自分は余りに愚かであったと思う。

#中央大学

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初音のウグイス・M

@hatunenouguisu

#中央大学 と共犯者らに抱いた「公正に事実に向かい合い法律も遵守するだろう」という信は、中大に瀕死状態にされた先生を目撃し、文科省で90分恫喝され、弁護士・裁判官に凄まじい憎悪を向けられ、検察官に告訴・告発権を奪われることで瓦解した。まともな機関は存在しなかったことが深く理解できた。

午後11:00 · 2022年10月14日

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#中央大学 の中西、文科省の暴力男、渋村と太田、検察官らが自分は「正義」を遂行し、自分の言葉は「真実」だけを語ると本気で信じていたと私が言えば、狂気でなければ彼ら全員が否定するだろう。彼ら全員が「不正義」を遂行し、確信を持って「虚偽」だけを語った。失敗しない表象は常に虚偽なのだ。