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(証拠資料)中央大学に協力した最高検刑事事務課の者による、2023年3月30日付けの井上の簡易書留の狂気の開封・返戻のような大不祥事が二度と起こらぬよう、2023年8月27日付で井上が甲斐検事総長に宛てて送付した簡易書留、及び内容証明郵便の封筒裏に、改めて貼り付けた検察庁の受付・最高検に対する警告文。(2023年8月25日M作成)

本封筒に封入された書簡は甲斐行夫検事総長に宛てて送付しています。

甲斐検事総長以外のいかなる者も本封筒を開封することを禁じます。

甲斐検事総長に本書簡が到達する前に開封した者は「信書開封罪に該当する刑法犯罪を実行したことになる」ことを申し添えます。

また本書簡が甲斐検事総長に到達することを阻止し、甲斐検事総長のご存知ない処で返戻する等という公務員職権濫用罪に相当する行為に再び及ぶことは絶対に控えてください。

本封筒を最初に窓口として受け取ることになる最高検受付の方は、本封筒を甲斐行夫検事総長以外のいかなる人物にも手渡さないよう強くお願い申し上げます。

今年3月24日には、被害者の生命救済に関わる深刻な内容が記された甲斐行夫検事総長に宛てた書簡が同封された封筒が、甲斐検事総長に届く前に奪取されています。同封筒は受付を経由して最高検刑事事務課に渡り、同課の者を騙る者から独断で甲斐検事総長宛ての書簡が封筒ごと被害者に返戻されるという、被害者から見れば殺人未遂に等しい暴力が行使されました。

甲斐行夫検事総への封筒到達の阻止に関与した全関係者には書簡の送り手である被害者と、書簡の受け手である甲斐行夫検事総長に対する刑事責任があります。被害者は関係者全員に厳正な刑事罰が科されることを望んでいます。

本封筒は受付担当者ご本人が直接甲斐検事総長に手渡されるか、甲斐検事総長ご自身が落掌されるよう直接連絡をお取りくださいますようお願い申し上げます。

本封筒が甲斐行夫検事総長に到達するまでの間に一切の人物が介入しないよう万難を排してください。「甲斐行夫検事総長から封筒を受け取るよう指示を受けている」等と口にして、同封筒の奪取を図る中央大学出身の協力者がいつ現れないとも限りません。

現在の最高検にも中大出身の検察官が複数所属していますが、中大とその共犯者である中大出身の検察官と裁判官から11年以上の生を剥奪された被害者は、中大出身というだけで検察庁内の中大出身の人物を全く信用できません。

受付の方が万一中大出身であるなら、中大の悪事にこれ以上加担することは絶対に控えて頂くよう強くお願い申し上げます。

本書簡が甲斐検事総長に直接手渡されるか、甲斐検事総長ご本人が必ず落掌されるよう万難を排してください。